『シヴィライゼーション VI 嵐の訪れ』 - イングランドとフランスを導くアリエノール

『シヴィライゼーション』シリーズで初めて、複数の文明を指導できる指導者が登場しました!

アキテーヌ女公アリエノールは、1137年~1152年にフランス王妃として統治し、続いて1154年~1189年にイングランド王妃として統治しました。若くして広大な土地を相続した彼女は中世で屈指の影響力がある人物で、当時最も求められた花嫁でした。

彼女は第2回十宇軍に参加した指導者で、騎士道の概念の多くを確立したことで知られています。騎士道はキリスト教を元にした社会的規範で、騎士や上流階級の女性が行うべき行動を示しました。

アリエノールの固有能力 – 愛の法廷

アリエノールの都市に傑作があると、周囲にある他の文明の都市の忠誠心が低下します。忠誠心を失ったことにより他の文明を離脱し、かつアリエノールからのターン毎の忠誠心の圧力が最も大きい都市は、自由都市になる過程を経ずに、そのままアリエノールの文明に加わります。

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